水素水を携帯できるポケットは手軽に始めたいなら要チェック!

パウチタイプの水素水は手軽に携帯できてどこでも飲めるのでいいんだけど、毎日になると費用が高いしなんとかならないかな・・・とお悩みの方に朗報です!

バッグの中に入れることができる携帯用水素水サーバーポケットがあれば、いつでも飲み放題!オフィスに、旅行に、ドライブに、あなたの水素水ライフをより快適にしてくれること間違いなしです。

本体サイズはもちろん値段も小さくバッグにもお財布にも優しい!

いくらバッグに入るとはいえ、実際どれくらいコンパクトなのよ?ということですがポケットのサイズは直径:77mm、高さ:186mm、重さ200gで内容量は350ccなっています。

500mlのペットボトルのサイズが直径:約65mm、高さ:約210mmくらいなのでほぼ変わらないくらいのサイズ感ではないでしょうか?いつもの水筒の代わりにバッグに入れていくことができるんですね。もちろん、パウチタイプの方が小さいのですが、ペットボトルサイズの大きさで水素水が作れるというのは嬉しいですよね。

そしてそのお値段なんですが、なんと税込み・送料・代引き手数料コミコミで54,000円となっています!

現在発売されている水素水サーバーというと、何十万とするのが多い中まさかの5万円台。パウチタイプなら次から次へと買い足さないといけないのですが、これなら1回支払うだけでその後かかる費用といえば水代くらいです。

今、パウチタイプをご利用の方は一度計算してみてください。1個あたりのお値段はおいくらですか?月に何本飲んでいますか?1年間続けると・・・?どうでしょう??

例えば、月に8000円で箱買いしているとすると、1年で96,000円となります。毎月買い続けるより、ポケットを買ったほうが断然オトクですよね!

水素水は濃度が重要って聞いたけど大丈夫?

大丈夫です!スイッチ1回10分で約400ppb、2回20分で約640ppbの水素水が生成可能です。

とはいえ、他の水素水サーバーに比べて濃度が低いのは確かなんですがそれを補うのが持ち運びができる、飲みたいときにすぐ飲めるという手軽さなんですよね。

水素というのは宇宙で一番小さい分子で、どれだけ密封していても抜けていってしまうんですよね。アルミパウチであっても実は少しづつですが濃度が下がっていくのです。なので、箱で買った場合はじめに開けたものと最後のものとでは濃度が変化しているはずなんです。

濃度は高いほうがいいような気がしますが、体内に取り入れられて反応しなかった水素は水となって排出されるため必要以上に取り込んでも結局は外に出て行ってしまいます。であれば大切なのは濃度が少し低くてもこまめに飲むということです。

据え置き型の水素水サーバーの場合はそこにいるときにしか飲めませんがポケットは外出時はもちろん、部屋内でも場所を選ばずに生成することができます。

これから水素水を始める方にもおすすめです

パウチタイプの水素水は1個あたりが200円〜300円と手軽に飲むことができるためお試しには最適なのですが、先ほども書いたとおり1年、2年と続けるとなるとコストが膨れ上がってきてしまいます。

健康、美容、老化防止など様々な理由があるとは思いますが、1回や2回飲んだところで何も変わりません。長く続けないと変化は感じることができないため、1度パウチタイプを購入してみて飲み続けられそうだと感じたらサーバータイプを選ぶことをおすすめします。

かといって、いきなり高額のものを購入するには勇気がいりますよね。そんな水素水入門にもってこいなのが費用も安く、手軽に始めることができるポケットです。

もちろん、すでにサーバータイプをお持ちで携帯できるものを探している方にもピッタリだと思います。

ぜひ一度、チェックしてみてはいかがでしょうか?公式サイトからの購入なら豪華特典も盛りだくさんですよ〜!


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