本当におすすめできる
水素水の最新ランキング

水素水は用途に合ったものを選びましょう

最近話題の水素水。テレビで芸能人やアスリートがおすすめしていたり、CMもやっていたりなど認知度もユーザー数も急上昇中です。口コミでもその効果は広がっているため気になっている方も多いのではないでしょうか?

ドラッグストアでもパウチタイプの水素水が1個から買えるなど気軽に飲めるようになってきたのはいいことですが、商品がありすぎてどれが本当にいいのか迷ってしまいますよね。

そこで、当サイトはおすすめの水素水を用途別にランキングしてご利用シーンにあった商品を選べる助けができればと思い開設しました。

水素水の選び方

水素水、といっても種類がたくさんあってどれを選べばいいか迷いますよね。

注目したいポイントは下記の通りです。

  • 1. 用途
  • 2. 濃度
  • 3. 値段

まず、用途ですが何に使うか、ということです。

え、水素水って飲むんじゃないの?と思われるかもしれませんが、パックやヘアケアなど美容全般に使えるんですね。

また、家だけで飲むなら据え置きタイプ、スポーツやでかけた先でもかかさず飲みたいなら持ち運びができるタイプなど使いたいシーンを決めましょう。

次に濃度です。

水素水は商品によって含まれる水素濃度が異なってきます。

もちろん、濃度が高いものほどいいのですがそれだけ値段も高くなってくるので、濃度だけで決めずにおさいふ事情とも相談したほうがいいでしょう。

よくおすすめされている水素水は手軽に飲めるパウチタイプやペットボトルタイプです。1本あたり300円ほどですが、毎日飲むとなると結構コストが掛かるんですね。飲む頻度や用途によってもトータルコストが違ってくるので1回あたりの値段だけで決めないことが大切です。

おすすめの水素水はサーバータイプ!

調べると様々なサイトで水素水が紹介されていますが多くがパウチタイプのものです。

当サイトでおすすめしているのはサーバータイプがほとんどです。

その理由として確かにパウチタイプは手軽に飲めてよいのですが、長く続けるとびっくりするくらいの金額になってしまいます。

例えば、よく名前を見かけるパウチタイプ水素水の平均額が1つ約300円ほどです。毎日飲むと考えて1ヶ月を30日として1年間で計算すると・・・

300円 x 30日 x 12ヶ月 = 108,000円となります。
1年で約10万円、3年で30万円・・・

健康は1日にしてならず。サプリメントや青汁なども続けることが大事ですよね。水素水も同じで長く続けるからこそ効果が現れます。となれば2年・3年は続けることになりますよね。

ランニングコストを見るとサーバーであれば15万円ほどで高機能なものが購入できるので2年も使えば元がとれる計算になります。

より効果の高い水素水をできるだけお手頃な価格で・・・。美容・健康・妊娠中などさまざまなシーンが考えられますので使い方にマッチしたものをご紹介していますのでぜひ比較検討の材料にしてください。

とにかく安い水素水サーバー!

携帯用水素水サーバー「ポケット」

pocket

水素水サーバーってどれも高額なものばかりで、とりあえず初めてみたいけど結構ハードルが高いなぁ・・・と感じているあなたに、「ポケット」をおすすめ致します。サーバーというよりはボトルタイプのサイズで、持ち運びができるというのが最大のメリットなのですが注目すべきはそのお値段!

他では付加機能がいろいろ付いていて値段も高めなのですが、シンプルにそしてコンパクトなポケットは、初めての方はもちろん携帯したい方にもおすすめです。この価格であればアリじゃないでしょうか?いつでもどこでも持ち運べて、スイッチひとつで作れるので手軽かつお得ですよ〜。

価格 容量 濃度
54,000円(税込) 350cc 最大750ppb

やっぱり濃度でしょ!

水素水の最高峰「ハイブリッドH2サーバーWP400」

wp400

水素水というよりは気体の水素をそのまま飲む!水に溶けこませることにこだわらず、ガスバブリングにより驚きの高濃度を実現しました。それにより、ハイブリッドH2サーバーで作ると細かな気泡が含まれるため、透明ではなく白濁した水素水が生成されます。

これが、新世代の水素水サーバーです!

また、多くの製品で採用されているタンク式だけでなく、水道直結式が選べるため補充の手間も省ける上に水道水の塩素や臭いも除去できる浄水機能もありますので一石二鳥となっています。価格が高いのが気になるところではありますが、それだけのメリットを十二分に発揮してくれるサーバーです。

価格 容量 濃度
429,840円(税込) 約4L 20,000ppm

機能がいろいろ付いてる方が魅力的!

オゾン水も生成可能な水素水サーバー「ルルド」

rurudo

ルルドは水素水とオゾン水を両方作ることができる高機能なサーバーです。オゾンとは、アルコールよりも強力な殺菌力があるにもかかわらず、自然に存在する物質なうえに食品添加物にも認可されている非常に安全な物質です。
ルルドはそのオゾン水も簡単に作れるので殺菌や消毒、消臭など毎日の清潔な生活の強い味方になってくれることでしょう。

肝心の水素水も、国際特許の製法により最大1.2ppmという高濃度を実現!世界10カ国での販売実績もあり安心できるメーカーでもあります。ルルドは2つの魅力的な水であなたの健康生活を応援します。

価格 容量 濃度
159,840円(税込) 1.8L 1.2ppm

お手入れ簡単なものが欲しい・・・

ホット飲料も水素入りに変身!「ラブリエ」

raburie

冷たい水素水はもうイヤだ!そんな方におすすめなのがラブリエです。なんと普段飲んでいるお茶やコーヒーを水素入り飲料に変えることができるんです。その秘密は、機械の中に飲み物を入れずに専用ストローからバブリングする方式なんです。

飲み物を機械の中にいれないということは、それだけメンテナンスが不要ということ。設置工事不要で操作もボタンひとつなので誰でも手軽にお好きな飲み物に使えるというのも嬉しいところですね。

価格 容量 濃度
194,400円(税込) 1.0ppm

水素水サーバーを選ぶときのポイント

水素水サーバーを調べると値段がピンからキリまであってどれを選べばいいのか迷いますよね。

そこで、水素水サーバーをレンタル or 購入する際に抑えておきたいポイントをご紹介します。

濃度

水素水は濃度が大切ということをよく聞かれると思います。

パウチタイプやペットボトルのタイプと同じように水素水サーバーにも機械によって作れる水素濃度が異なります。

大体は値段によって比例していきますが、1ppmもあれば通常は十分でしょう。

ランニングコスト

サーバータイプの水素水は購入時の初期費用の他に、電気代などのランニングコストがかかってきます。

とはいっても、卓上におけるタイプのほとんどが1日に10円するかしないかくらいなのでそれほど気にしないでいいのですが、ウォーターサーバータイプだと結構電気代がかかってくるので注意しましょう。

大きさ

水素水サーバーの大きさはカバンに入るものからウォーターサーバーの形まで大きさは様々です。

利用用途によって選ぶのがベストですが、おすすめは卓上におけるポットタイプです。

手入れも簡単ですし、キッチンに置いておけば料理のときにすぐ使えますし、リビングや寝室に置いておけば飲みたいときにすぐ水素水を飲むことができます。

付加機能

水素水サーバーの中には水素水を作るだけでなく、他にも機能を持ったタイプがあります。

ホットの水素水を作れるもの、持ち運びできるもの、オゾン水も作れるものなど様々です。

せっかく健康のために買うんですからプラスアルファの付加機能がついているものを選ぶ方がより満足度が高まることでしょう。

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